ホーム>地球村について>地球村代表 高木善之

印刷する

地球村について

地球村代表 高木善之

プロフィール

高木善之(たかぎよしゆき)

高木善之(たかぎよしゆき)

「美しい地球を」と呼びかけ、環境や平和、教育や生き方について、広く講演や提言。
最近は経営、人材育成に力を入れる。
NPO法人ネットワーク『地球村』代表。
1947年大阪府生まれ。大阪大学卒業。
松下電器に28年在職。
合唱やオーケストラの指揮者、合唱連盟の理事などを歴任。退任して、環境や平和、教育問題、生き方の問題に専念。
著書は『生きる意味』『非対立の生きかた』『新地球村宣言』など多数

1947年 大阪に生まれる
1970年 大阪大学卒業、松下電器入社(1997年退社)
1981年 交通事故に遭い入院、地球環境について考える
退院後、地球環境の問題に取り組む
1991年 ネットワーク『地球村』設立。講演、執筆を始める
1992年リオサミット、1997年COP3などに参加、全国講演を始める
2000年 『地球市民国連』構想を提唱
2000年欧州環境会議、2002年ヨハネスブルグサミットに参加、
現地で講演会やセミナーを開催。全国講演を続ける
講演について

「事実を知らせる、問題解決を提言する」という『地球村』の活動の基本です。
これまでの講演会は3300回、少人数のセミナーを合わせると1万回以上、
聴いた方は200万人を超えています。(2006年は、全国で113回の講演)
環境問題、生き方、人間関係に力を入れ、団体、企業、自治体での講演が増えています。
数十名から1000名以上の規模まで、講演テーマは「環境、ロハス」と「コーチング、生き方」が中心です。

プロフィールの内容を、書籍で詳しくお読みいただけます。

ページの先頭に戻る