地球村について
書籍
『だいじょうぶ』
販売価格: 250円(税込)
著者:高木善之
出版:『地球村』出版
発行年月:2007年2月
ISBN:978-4-902306-20-0
“生きかたシリーズ”第2弾!!
この本は、プレゼント本として出版しました。
読まれた方(個人、グループ、企業)から、仲間や顧客へプレゼント用に多数の注文をいただいています。
100冊以上のご注文で、2割引させていただいています。
いじめは、あらゆる人間関係のトラブルに共通する問題です。著者の子育てや日々受ける相談を元に書かれています。優しい言葉で原因の本質や解決方法を探ります。
すべての人々に読んでいただけたら、と願っています。
あなたの大切な方に、親子関係に、生徒指導で困っている先生に、人間関係に悩むすべての人にそっと手渡してください。
きっと、あなたの思いが届くでしょう
2008年1月現在 4万部
読者のコーナー
- 友人から貸して頂き、とても感動し、我が家と妹に2冊注文します。(女性) new!
- 知り合いの方からこの本をいただきました。読んだ後の気持ちを多くの人に分けてあげたいと思いました。 (男性) new!
- 岡崎市教委を通じて、『だいじょうぶ』の絹本を配布していただきました。
早速拝読させていただき、職員、生徒、保護者、生徒の目にふれる所にも備えたいと思い、注文いたします。 (岡崎市立中学校長 男性) new! - 前回の100冊がなくなりましたので注文させていただきます。好評です。 new!
- とてもほのぼのしました。だいじょうぶを読んで。感謝 new!
- 心があたたかくなる感じがして、勇気付けられました。
- 目の前がぱっと明るくなったようなそんな気持ちです。
こうあるべきだとか、思い込んでいた自分の考え方に気づきました。 - 自分はいつもあるがままに生きて生きたいと願いつつ、その一方で教師として子どもたちには「良い方向に変わりなさい。頑張りなさい」と言い続けてきました。
その矛盾にはっと気づかされました。 - きれいな心、豊かな心を子どもたちに伝えたいと思っていながらそうでない自分自身の心に気づかされた。
- 分かりやすい表現で、温かく語りかけてくれて心に響きました。
- 今まで読んだことのない本だなあと思った。考え方や価値観のちがいを感じた。
大切な「いのち」をなくしてほしくないと強く思った。高校に入ってから「いじめや人権」について考える機会が減ったので良い刺激を与えてもらえた。 - 世間で言われているいじめの問題と対応「策」とは異なる視点であることが印象的でした。いじめや差別のおおもとの原因のところを書いていることが良かった。生き方そのものに目を向けていかないと本当の解決にはつながらないのだなあと思いました。
- 当たり前のことを、当たり前に捉える。そんな澄んだ心を持つこと、育てることが社会を豊にするのでしょう。
- 子育てを経験されたエピソードは「目から鱗」です。普遍性もありうなずけ、もう一度子育てが出来るなら実践してみたい。親子共に成長して「生きる力」を学びあう姿勢が大事ですね。親が子供に教える責任を使命と思い込まないこと、肩の力を抜いて背伸びせずに子供の潜在能力を引きだすことを学びました。
- 日々の生活のヒントがたくさんつまっていてたのしく読めました。
- たくさんの人が読んでたくさんの子どもが救われることを期待しています。
- あわただしい毎日ですが、お話を読ませていただき温かい気持ちになる一時です。一人でも多くの人がそんな気持ちになることができますように・・・。
- いじめがTVや新聞などで原因は?解決策は?と話し合われていますが、どうもふに落ちずにいたところでしたので、この冊子を読み真の対策がみえた気がしました。
キャンペーンのご案内
『短編集4冊』“ギフトラッピング” 2008年3月31日まで
『いのち』『虹の天使』が加わり、短編集シリーズは4冊に!
この4冊をセットにして、プレゼント包装いたします。
まだ読んでいない方へのプレゼントにどうぞ♪
ラッピングパック内容 <1セット 1,000円>
環境のため簡易包装です。
100冊よりどりパック
100冊プレゼント・キャンペーン <100冊 20,000円>
『ありがとう』シリーズは読みやすく、気づくことが多いです。
プレゼントすると、たくさんの「ありがとう」が返ってきます。
身近な人(ご家族、友人、仲間)にプレゼントしてください。
記念日の贈り物にいかがですか?
100冊以上ご購入の場合、2割引です。
シリーズは4タイトルありますが、
- 1タイトルを 100冊
- 4タイトルを合わせて100冊
どちらでもかまいません。
目次
- いじめって何だろう
- メガネザル
- ハゲ
- 古い筆箱
- きっかけ
- ジュースこぼしちゃった
- 冬山での遭難
- どうすればいいか
- 受け止める
- 片目
- コップの法則
- 本当の自分


