地球村について
書籍
『お金のいらない国2』
販売価格: 945円(税込)
著:長島龍人
出版:『地球村』出版
発行年月:2005年11月
ISBN:978-4-902306-12-5
私たちがこだわっていた、悩みの根源はなんでしょう?
まさか!・・・そんな!・・・・
ドキッとして、なぜか、すっきりしてくる龍人ワールド
悩みが、解消されていきます
まさか!・・・そんな!・・・・
再びお金の存在しない世界に迷い込んだ青年。
そこに暮らす紳士との会話に、またまた大ショック!
結婚とは? 家族とは?
などを、はたと考え始めます。
『ここでは結婚制度も、戸籍も、名字も無くても
社会が成り立っているらしい。
ひょっとすると、みんないらないものなのかな。
でも、なぜ私の国にはあるんだろう。』(本文より)
- お金ってなぜあるのかな?
- 職業ってなぜあるのかな?
- 結婚制度って必要なのかな?
- 自然界にないことって本当に必要なのかな?
実は、私たちがこだわっていた、悩みの根源は・・・
まさか!・・・そんな!・・・・
ドキッとして、なぜか、すっきりしてくる龍人ワールド。
悩みがぽろっと、解消されます。
推薦の言葉
目からウロコ!
『これは、私が書きたかったテーマです!この本は、あなたの常識をひっくり返し、ショックと感動を呼ぶでしょう!』『この本は現状の社会や問題点や矛盾(悩み、トラブル、犯罪、環境破壊など)を、あざやかに気づかせてくれます!』
NPO法人ネットワーク『地球村』代表 高木善之
プロフィール
長島龍人(ながしま りゅうじん)
1958年、東京生まれ。
武蔵野美術大学造形学部視覚伝達デザイン学科卒業後、
広告代理店入社。
2003年、10年前に書いた短編小説「お金のいらない国」を出版。
以後、寸劇に仕立てたものを自ら演じたり、自作の歌を歌ったりと、
理想社会を目指して、全国でさまざまな活動を続けている。
2005年愛地球博市民参加イベントにおいて、『お金のいらない国』
寸劇が好評を博す。


