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13歳の少女の詩「逃げ」

2017年3月21日


私(高木善之)が、より良く生きるためのヒントをお話をします。
 

テーマは「13歳の少女の詩「逃げ」」です。

2016年6月20日の産経新聞に
13歳の少女が作った詩が投稿され、
Twitterで大きな反響を呼びました。

  「逃げ」  森田真由 (選者 新川和江)
 逃げて怒られるのは
 人間くらい
 ほかの生き物たちは
 本能で逃げないと
 生きていけないのに
 どうして人は
 「逃げてはいけない」
 なんて答えに
 たどりついたのだろう

みなさんはどう思いますか。
今回は、13歳の女の子が投稿した詩からみえる
現状の社会についてわかりやすくお伝えします。

幸せな社会の実現を一緒に目指していきましょう!

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